シャワーを拒否するお客様への対応4パターン
シャワーを拒否するお客様への対応4パターン
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- お困り編
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- 2015/05/14
この記事は約2分25秒で読めます。
接客をして困るのが、「家で入ってきたからいいよ」と、お風呂やシャワーを拒否するお客様。いくら風俗だからって、ルールを守らないのはマナー違反ですよね。拒否したって、プレイ時間が減るだけなのに…。
特に新人嬢だと、どのように対応したらよいのかわからないという方も多いもの。実際に私もデリヘルして初めてのお客様に「さっき入ったばっかりだから、大丈夫」と言われ、焦った経験が…。
では、こういう場合、どう対応したらよいでしょう?
- 私のオススメ「シャワーを拒否するお客様への対応4パターン」を紹介します。
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- 「それだとサービスできないの」
- 「お風呂でイチャイチャするのが好きだから」
- 「プレイが始められないので、時間が過ぎちゃうだけですよ♪」と軽い言い回しで誘導する
- それでもダメだと「入らないならお店に電話します」or「決まりなのでスタッフに言いますね」お店に連絡する
1. 「それだとサービスできないの」
シャワーを浴びてからプレイするのは基本のルール。それを守れない人は、サービスを受けられなくても文句は言えませんよね。「入らないなら、サービスできないことになってるの」と説明しましょう。

2. 「お風呂でイチャイチャするのが好きだから」
お客様との雰囲気を大事にしたい時は、お風呂でプレイするのが好きなどと言って誘ってみましょう。甘えた声で言えば、効果もアップしそう。
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3. 「プレイが始められないので、時間が過ぎちゃうだけですよ♪」と軽い言い回しで誘導する
どんなに強情なお客様でも時間には逆らえない物。いくら拒否し続けてもプレイ時間が短くなるだけだと言う事を説明して風呂場へ誘導しましょう。相手も渋々承知してくれるはず!
4. それでもダメだと「入らないならお店に電話します」or「決まりなのでスタッフに言いますね」お店に連絡する
何を言っても無理なお客様には、スタッフに連絡する手段を取りましょう。マナーを守らないお客様に再び指名されても嬉しくありませんから、ビシっと対応して!

私が勤めていたデリヘル店では、講習時にスタッフから「一人にすると、勝手に女の子の携帯を見たりするお客様がいるから、必ず一緒にシャワーを浴びるように」と指導されました。
いろんなトラブルを防ぐためにも、シャワーは必ず浴びてもらうようにしたいですね。
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